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ウルトラフロアケアとは

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フロアのメンテナンス

作業方法の違い

ウルトラフロアケアでは、従来の製品のように定期清掃の度に毎回ワックスを塗布するのではなく、初回の作業で基礎被膜を作成し、通常の定期清掃では柔らかいパッドで洗浄後バフを行い、ワックスを塗布したのと同じような光沢を復元する作業を基本とします。

ワックスを塗布するタイミングと場所は、バフによる光沢復元が困難な時だけ、戻りづらい場所だけを区切って行います。

使用頻度の高い場所をしっかり見極めて、ワックスのメンテナンスを行います。

ワックスを塗布する「リコート」回数をいかに少なくするかがポイントとなってきます。

ウルトラフロアケア

ワックスを溶かさない洗剤ワックスを削らないパッドで汚れだけを取り除きます。
ワックスの内部乾燥硬化テクノロジーと、洗剤の電解クリーニングテクノロジーにより、
柔らかいパッドでも簡単に汚れを取り除く事が出来ます。

傷の入ったワックスをバフ掛けすることで、ワックスの再生作用によりワックスを塗布した時と同等の光沢を復元します。ワックスを塗布する回数が激減するため、黒ずみを発生させるリスクも激減します。
ワックスが厚くならないため、ビルドアップすることもありません。

従来工法

ワックスを溶解する強いアルカリ洗浄剤研磨力の強いパッドで、汚れと古いワックスを同時に溶かして削り取ります。
※ワックスを溶解するためワックスが痛みます。また、洗浄による汚れの取り損ないが発生してしまいがちです。

取り損なった汚れの上にワックスを塗布してしまい、これが黒ずみの原因となりやすいのです。

ワックスの特徴

スチレンやウレタンが含まれない

従来のワックスには、スチレンやウレタンといった物質が含まれています。このスチレンやウレタンが、黄変の原因です。ウルトラフロアケアでは、独自のポリマーテクノロジーによってワックスを硬化。スチレンやウレタンを使わないので、黄変のリスクがほとんどありません。

内部から先に乾燥する

従来のワックスは表面から乾燥しはじめ、最初に表面のフィルムが形成されます。表面は乾いても、内部には数日間水分が残っているためワックス内部は非常に柔らかく、汚れが入り込みやすい状態です。表面のフィルムには小さな空隙があり、その小さな穴から汚れが入ることで汚れがワックスと一緒に硬化、人の歩行や使用頻度が激しい部分に黒ずみが発生します。

ウルトラフロアケアの床ワックスは、内部乾燥硬化テクノロジーによって内側から乾燥。表面が最後に乾燥するため、表面が乾燥した時点でワックス全体が硬化します。汚れが内部に入り込みワックスの一部となって硬化しないため、柔らかいパッドでの洗浄や日常清掃時のモップがけによって簡単にきれいにできます。


カーペットクリーニング

カーペットクリーニング

なかなかキレイにならない、従来工法のカーペットクリーニング。
ウルトラフロアケアのカーペットクリーニングならその問題も解決します。
一般的なカーペット洗剤は繊維を傷めないよう、中性域の洗剤となりますが、日本では舗装にアスファルトが使用されているため、多くの油汚れがカーペットに付着します。この油を中性の洗剤で取り除く事は困難なため、カーペット洗浄を行ってもなかなか歩行動線の汚れを取る事が出来ないのです。と言ってもこの油汚れを取り除く為に、強いアルカリ洗剤を使用すればカーペットを傷めてしまいます。
ウルトラフロアケアでは、強いアルカリビルダーを使用する事無く、劇的にこの油汚れを取り除く事が可能です。


除菌清掃

除菌清掃

Ultra-Q128は新型コロナウイルスSARS-CoV-2の失活に効果があることが、アメリカ合衆国連邦政府の行政機関「アメリカ合衆国環境保護庁」により承認されています。
「Ultra-Q128」を使用した、除菌清掃により、ウイルスによる感染拡大を防止の環境清掃を行う事ができます。
新型コロナウイルス以外にも、インフルエンザA2JAPAN< 代表的なインフルエンザ>・単純ヘルペスタイプ1・アデノウイルス5型・ワクチニア・トリインフルエンザA・HIV-1・ニューキャッスル病・喉頭気管炎・B 型肝炎・C 型肝炎・ウシウイルス性下痢症・人コロナ・PRRSV・豚インフルエンザH1N1・ノロウイルスなどにも効果があります。

お気軽にお問い合わせください。 TEL 045-875-0137 9:00~18:00

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